HOME遺品整理遺品処理ではなく遺品整理家の事なら何でもお任せくださいよくある質問お客様の声

河内長野市の概要

沿革

河内長野市は、昭和29年4月1日、長野町、三日市村、高向村、天見村、加賀田村、川上村が合併して、大阪府内18番目の市制を施行。人口31,052人の河内長野市が誕生しました。

地勢

河内長野市は大阪府の南東端に位置し、東は金剛山地で奈良県、南は和泉山脈で和歌山県と接し、北を頂点とした三角形の市域を形づくっています。大阪府内で 3番目に広い面積の7割は森林で、石川や石見川など河川沿いに平野が開け、北に向かって河内平野に続いています。市域の大部分は砂岩地帯、肥沃な土壌と内陸性の湿潤温暖な気候があいまって、稲や野菜、果樹の栽培に適しています。

  • 位置:東経135度34分 北緯34度27分
  • 面積:109.61平方キロメートル(東西16.3キロメートル 南北15.8キロメートル)
  • 海抜:最高924.2メートル 最低76メートル

河内長野市

市の木(くすのき)

「くすのき」は楠木氏ゆかりの地にふさわしく、歴史ゆかしい常緑樹で、たくましく発展する河内長野を象徴するものとして、昭和44年11月3日に選定されました。

市の花(きく)

「きく」も楠木氏の旗印“菊水”に通じ、市民の清楚でゆかしい心を象徴する花として、昭和44年11月3日に選定されました。

 

 

▲ページトップ


SENT WORKS
サイトマップ